Korean editorial designer
living in JP
GAGA
▲s
ザッハトルテ
Burhan Öçal
FanfareCiocărlia
Russendisko
築地と銀座の間で雑誌、広告、 書籍、
時々マンガとか作ってます。
도쿄의 잡지디자이너.
듣긴그럴싸하지만 걍 월급쟁이.
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Journal_1230
2012年はこの10年で一番人生が大きく動いた年かも知れない。
一年を終えながら何かちゃんと文書で整理しておきたい気はするのだがなかなか手が付かず。
とりあえず来年は、小口に
「この何年間のよんちゃんは顔が暗過ぎてそれは非常によくないと思う」と言われたのを真剣に考えよう。
自分でも最近の顔の変化には驚く。陰っている。
「さっき道でジョさん見かけたんだけど、すごい顔してたから何かあったのかなと思って話かけるのやめた」と言われたり。ダメじゃん、多分必死にタブラの聞き取りしながら歩いてただけだと思うけど。
もっと面白い顔してるやつだったから、
その頃の顔に戻そう。
あの人と何かやってみたら面白いかも、って顔にしなきゃ。
2013年はそれを一番に。
Journal_1027_02
元押上駅が
「押上(スカイツリー前)駅」になったのだけど
どうだろうか
1.「押上(スカイツリー前)駅」
2.「押上駅(スカイツリー前)」
3.「押上/スカイツリー前(半角アキ)駅」
のうち、どれが一番適切なのかを電車に乗ってる15分の間ずっと考えてたのだが
これはきっと正当性よりは便利さとビジネスの問題だから
「押上(スカイツリー前)駅」になったのだと勝手に納得。
もしかしたら駅側はそこまで考えてないかも知れないが(笑)
自分的には「押上駅(スカイツリー前)」だと思う。
「スカイツリー」って部分は説明であってそれが押上そのものではないのだから。
ツリーブームに乗りたい近隣の気持ちを知らないでもないけれど。
てかなんだかんだ本絡みの仕事を10年近くやっていたら
結構めんどくさい人間になった気がするな、私。
Journal_1204
Wiener Sängerknaben バージョンの
Zigeunerlebenが欲しくて
iTunes Storeをあさったが見つからず。
その代わりに Wiener SängerknabenがAmadeusの
Requiemを歌ったのがあったので購入。
まだ成人もしてない10歳前後の少年達が歌う鎮魂曲って
妙な気分になる。
マーラーの曲をやったのもあった。
恐ろしや、Wiener Sängerknaben。
Journal_1201
もう余計なものは存在しない
音だけが残る。
ありがとう。
ありがとう。
幸せです。
journal_1129
黒衣はいつまでも、黒衣らしく。
journal_1116
あやちさんの歌聴きながら
お酒呑みたいですわ
切実に
Journal_1108
La muerte del angelはダルブッカが入ってもかなりいいんじゃないかなって気がする
都丸先生と紳士さんとイーガルさんとかで演奏したらすっごいパワフルだろうな。
観てみたい
「帝国的文化の知的危機 」
ー『チョムスキー、苦悩の地レバノンに立つ』中
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